三井直人。彼の夢は叶った。彼にとってはハッピーエンドだったのだろう。
千尋の夫の気持ちには共感できないが、直人には感情移入して読み進めることが出来ました。ある意味純愛小説と言える本です。この話なら映画化も可能では?
昨日の夜から自分のブログにつながらず、どうしたものかと思ったら、「負荷対策の為増量したメモリが不良であったため、 記事データが正常に取得できないという不具合が発生。」が起きていたらしい。とりあえず復旧したので一安心。
そろそろ長期の出張が近づいたため荷造りをしなければ、休日は暇しそうなので、積読本を何冊か持っていく予定。
現在の候補「黒い家」「屍鬼」「メドゥサ、鏡をごらん」「湘南人肉医」「D−ブリッジ・テープ」「殺戮にいたる病」「水底から君を呼ぶ」「クリムゾンの迷宮」「天使の囀り」「神鳥」「玩具修理者」「おしまいの日に」「ずっとお城で暮らしてる」等から数冊選ぶ予定。
とりあえず「黒い家」は確定。あとは何が良いだろうか?悩みどころであります。
出張先ではブログの閲覧や更新も出来ない環境のようなので個人的にはちょっと寂しことになりそうである。(二週間もネットが見られないとは…、なんか置いてけぼり状態)
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