今回の金縛りは、夢と現実の行き来を繰り返しという状況でした。
夢の世界では、金縛りから少しづつ解放され、寝床から逃げるように玄関へ向かうのですが、体がとても重く、背中に寝床から太いゴムの様な物に繋がれている感覚がある不思議な状況であった。
玄関を出ればその状況から解放されると思い、何度が玄関の戸をあけようとするが寝床まで戻されてしまう。
現実世界では、相変わらず体が動きません!
時間が経つにつれて、何とか金縛りが解けたわけですが、夢の世界の家は、現実の家とは全然違っていました、いったいあの家は何だったんだろうか?
しかし、金縛りに遭うと体が疲労していまいますね!
もう。当分は勘弁してもらいたいです。
目覚めたところで、平山先生の「ミサイルマン」に所収されている『Necksucker Blues』を読む。
内容の方は題名を訳せば何となく何が出てくるかは予想がつきますが、話の展開の方は『そう来ましたか!』と。
さすが平山先生であります。おいしく頂きました。
本日注文の品
コミック幽 怪談マンガアンソロジー
新耳袋 第9夜
気になる本
「続・生き人形」(稲川淳二・永久保貴一)が連載されている 「MITANA」と言う雑誌。
この件については昨日知ったのですが、ちょっと気付くのが遅かったようです。コミックス版で発売されることを期待します。
>背中に寝床から太いゴムの様な物
これって体外離脱した人がよく言う表現じゃないですか?
金縛りどころか半分体外離脱してる!?
たまに金縛りに遭う練習(笑)するんですけど私は全然ダメですーorz
ちょっとした体外離脱だったんですかね…。気付かなかった…。
金縛りの練習ってどんな練習を?
怖い本を枕の下に忍ばせておくとか、心霊スポットへ行って何かをやらかしてしまうとか…。
それじゃぁ「怪歴」に登場する真下君の二の舞に…。
でも、そっちで金縛りになった場合はヤバイかも知れません。
自分も一度だけヤバイ系の金縛りにあいましたが…、あれは二度と体験したくありません。
これからも、金縛りに遭えるように頑張ってください!(笑)
ほどほどに。
肉体の感覚と意識が乖離した状態を自覚的につくりだす、
っていう方向でモサク中なんですけど(笑)
http://www2.ocn.ne.jp/~inayama/ridatu.htm
http://www7.atwiki.jp/null-1000/pages/20.html
一朝一夕にはなかなか難しいようで^^;
ヤバイ系の金縛りにも遭われたんですかー。
うらやまし…じゃなくて、すごく気になります!
金縛りに遭う方法や、幽体離脱の方法なんてあるんですね。
「幽体離脱の謎」の方に『幽体離脱をくりかえすことによって念力や透視などの超能力が身についた人もいます。まさに、幽体離脱はいいことづくめです。』との記載が…。
これからチャンスがあれば離脱にチャレンジします。(笑)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)











