このDVDは一度全部見たと思っていたが、どうもラストが思い出せないと言うことで、再度最初から見直すことにしてみました。(やっぱり最後の2話くらいは見ていなかったようです)
このドラマは、平山夢明さん原作の「超」怖い話のネタを所々にちりばめつつ、ある一家を中心に話が進みます。
しかし、このドラマは直視できない痛い表現があったり、かなり残酷な表現もあるので、そういうのが苦手な方にはキツイかもしれません。(特に最終話は……、悲しいです)
「超」怖い話等実話怪談が好きな方がこのドラマを見ると期待していたものと違うと感じるかもしれませんが、「東京伝説」等の他の平山センセイの作品が好きな方ならこの世界観にもついていけると思われます。
○現在読んでいる本
・異界の扉(小池壮彦)











