この本日の日記とは番組のディレクターが日々感じたことや番組について書かれた物で、ホームページでは新しい日記が更新されると前回の日記が読めなくなってしまうというシステムで見逃すことも何度かあったんですが、本という媒体で読めるというのは非常に喜ばしいことです。
この本はやはり、水曜どうでしょうマニア向けだと思われますので、興味のある方がいましたら、まず全国各地で放映されている『どうでしょうリターンズ』『どうでしょうクラシック』等の番組を継続的に視聴して、番組にハマればこの本の価値がグンと上がることでしょう。
まだ、まえがきとあとがきしか読んでいませんが、中身は焦らずゆっくりと読んでいく予定です。
今日も、平山先生と春日さんの「狂い」の構造を寝る前に読むとしよう。なんかこの本個人的に楽しんでおります。息抜きに最高です。
明日は、『クトゥルー神話の本』の発売日、しかも黒史郎さんが書かれたクトゥルー神話が『ダ・ヴィンチ』やら『スタジオボイス』に載るということでこちらも要チェックである。
読みたい本がたまりすぎて大変な状態です…、いつになったらゆっくり読めるのでしょうか?
今月末より二週間程度関東方面に仕事の関係で出向かなければならない、仕事で行くというのがかなり憂鬱である…、遊びに行くならいいんだけど、しかも飛行機が好きでないし…。(鉄の塊が宙に浮くなんて信じられない! ← いつの時代の人間だよ!)
なんか、五月はとっくに過ぎてるけど五月病状態に突入!
疲労感… やる気が出ない… ヤバイ…











