誰もいない席からマウスがクリックされる音が連続に聞こえてきたり、資料の入ったケースの戸がガタガタと音を鳴らしたり、電気がバチバチと消えたりついたり、誰もいないはずの通路から足音が聞こえる等、日中は何でもないようだけど、夜の11時を過ぎた頃から何かが起きるようである。ほとんどの人が体験しており、2〜3人位で残業してても聞こえているので気のせいではないようである…。
まぁ、目の前に病院があるので何か関係あるのかもしれません。
夜の12時過ぎる前に会社から退散するようにしなければ…。なにか見えるようになっても困るので…。怖い話を読んだり聞いたりするのは好きだけど、実物は見たくないですし。
じまんぐさんの朗読CD「東京伝説 溺れる街の怖い話」を聞いてみた。
しかし、じまんぐさんの癖のあるしゃべり方ちょっと気になります…。
しかも、作業しながら聞いていたので、あまり話の内容が頭に入っていません。
今度は、ヘッドホンで集中して聞くとしよう。
注文していた「狂い」の構造(春日武彦、平山夢明)、ずっとお城で暮らしてる(シャーリイ・ジャクスン)、H・P・ラヴクラフトのダニッチ・ホラー(画ニメ)DVD等が届いたので、とりあえず「狂い」の構造を少し読んで見ました。やはり平山先生のトークは楽しいですね。
しかし、最近時間の余裕があまりないので本をゆっくり読む時間も、DVDを見る時間も無いような気が…。











