やはり、欧州や南米のトップクラブの選手たちは質が高いプレーを見せてくれます。
3位決定戦で何とか勝つことができたレッズとはプレーのレベルがかなりの差があることを痛感してしまいます。今日のレッズの二失点も、ディフェンス(キーパーも含む)のミスですし…。まぁ、今回で移籍してしまうワシントンのためにも勝つことが出来本当に良かったです。
しかし、ミランは選手層も厚く控えに、エメルソンやカフーがいるなんて…うらやましい。
ボカの選手はウイイレ10でマスターリーグでレギュラーとして使用しているパレルモ以外は知らない選手でしたが、皆、力を持っている選手たちでした。
試合は4−2でミランの勝利でしたが、点差ほど実力の差は無いように感じられました。
日本のチームも世界に通用するクラブチームに成長する事が出来るでしょうか?(あと、10年くらいは様子を見るか…)
しかし、クラブワールドカップはクラブチームの本気の戦いが見ることが出来、毎年楽しませてくれます。
やってくれました!
浦和レッズ見事に優勝です。
おめでとう!
Jリーグ発足時はお荷物扱いされていたあのレッズが(涙)
やっててよかったレッズファン。
以上。











